読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

150BPM

ものすごいサブカルですが、あまり気付かれません。

「パワーヨガ」3回でわかったこと

f:id:pecotaranta:20170403225508j:image

何着るか迷ったけど、クローゼットで眠ってたOKINAWAの天使よしゅあが何年か前にくれた、ワンピースなのか何なのかわかんないやつにした。

パンツはマッマからのおさがり。(NIKE)

貰いもんばっかやないかーい。

散々悩んだブラトップは「FOREVER21」のスポーツ用にした。これがまたかわいい。

 

【ヨガする時の持ち物】

・お茶を淹れた水筒(常温)

・タオル 以上。

パワーヨガは裸足。

あとはシャワー用のボディーソープ類や大き目タオルとかロッカーへ。

駒場体育館のコインロッカーは100円入れたら戻るシステムで何かラッキー☆

 

ひとまず、「パワーヨガ」3回目が終了。

 

最初は「一時間だけか~」って思ってたけど、クソヤバかった。

まず、先生の紹介とかも無く、時間になったら貸し出しのヨガマット適当に敷いて場所取り。

 

結構外国人男性も居るところが、ガーサス目黒区☆

 

プログラムはいたってシンプル。

最初に呼吸を軽く整えて、いきなり「太陽礼拝」「犬のポーズ」「半月のポーズ」「三角のポーズ」と、怒濤のラインナップ。

これで1時間。あっという間。

インナーマッスルがむやみやたらに鍛えられる気がする。

ウェイトとか、ハードな運動と違って、ポーズひとつひとつを丁寧にこなすことで普段使わない身体の部位を意識するようになる。

(正直、ホットヨガとか甘えなんじゃないかと思ってくるよね。やったことないけど)

 

 先生を見ながら何度かルーティンをこなすんだけど、なんせヨガ初心者だから何言ってるかさっぱりわかんねーのよ。

 それでも先生は「脚をお腹に引き寄せて、そのまま前へ~左手は腰、身体をひねって手は天井の方へ~」

とか、「え?何言ってんの?」ってなる。

さながらツイスターゲームの様。

ツイスター リフレッシュ 

そういうときは周りの「ベテラン勢」を横目でチラ見。

見ても、「え~!?そっち!?そんなとこで手を組めちゃうの?」ってなった。

それでもよくわかんない細かいところは家に帰ってYoutubeで確認。 

先生からは「もうちょい!」ってたくさん励まして貰ったし、週イチヨガがんばります。

 

帰り際のシャワーを楽しみにしてんだけど、わたし含めて二人しか使ってなくて「あ、あ、あれ?」って。

世の中そんなもんなのね?

 

まだ3回だけど、「ヨガは続けてなんぼ。」っていうことがわかった。

すぐに身体に変化が出る系ではないけど、インナーマッスル的なそういうのが変わる気がする。

 

ママパパからは「あんた、合ってるわよ~。」って。インドだしね。

ナマステ。人。

 

日野チーム菅原(HINO Team SUGAWARA)#とは

10年ほど前ね、夜中に課題やらレポートやら書くときのおともだちがF-1だったのよね。

シューマッハ復活、ライコネンやらアロンソ、マッサめっちゃ強い!の頃で、結構wktkしながら見てた。

 卒業してからあまり見なくなった矢先に、連れてって貰った「東京モーターショー」で見た「日野レンジャー」にひとめぼれ。
f:id:pecotaranta:20170420023322j:image

なんじゃこれ。えっダカールラリー出てんすか。えっ毎年完走なんすか。デカイっすけど。っていう。

 

【ここで「ダカールラリー」の簡単な解説】

1978年に探検家ティエリー・サビーヌによって創始された、ラリーレイド競技大会の一種である。「世界一過酷なモータースポーツ競技」とも言われている。(Wikipediaより引用)

もともと「パリダカ」の愛称で親しまれたパリ→ダカール間のラリーレースは、2008年のモーリタニアの治安悪化により中止以降、南米に場所が移ったって感じ。

それから名称が「ダカールラリー」になったのね。

(「パリダカ」時代、モロッコの海峡をバイクやら車やらが渡るところを実際に見たっていうインド中東勢許すまじ。うらやましすぎる。)


f:id:pecotaranta:20170417021149j:image

もちろん乗りました。(二回目)

前回は卓上カレンダーを頂き、今回はクリアファイルでした。

大盤振る舞いじゃのう。そういうところも大好きじゃ。 


f:id:pecotaranta:20170417123639j:image

こ…このハンドルを…菅原親子が握ったんだと思うと…(ペロペロ)

中は結構狭くて、他の国のチームはドライバーとナビゲーターの計3人乗るんだけど、HINOは2名。

菅原親子が1号車2号車のドライバーで、そこにナビゲーターが各ひとりずつって感じ。

この菅原父、マジで尊敬してるし、マジで応援してる。


f:id:pecotaranta:20170418235841j:image

タイヤ交換も目の前で見れたし!

最後は手作業なのよ!なんという!タイヤ1個150kgだって!


f:id:pecotaranta:20170418235914j:image

この日は舗装された道路で3人がかりだったけど、実際は砂漠でエンジニアも居なくて2人っきりな訳でしょ?

過酷。つーか地獄。

 エンジニアの方が「今日は舗装されたところでタイヤ交換出来て良かったです」って言うてはってわろたw


f:id:pecotaranta:20170417124038j:image

何か前がガーッてなったし、たまらんかった。

一番右のMCの人って、J-SPORTSの「いい声」の人よね?

 

f:id:pecotaranta:20170417021137j:image

 「えっ?あれ菅原父じゃない?」ぎゃーー!菅原父!レジェンド!

とか思ってたら「あなたさっきの回も来てたでしょ」って写真撮ってくれました。

泣ける。すげー会いたかった人だから、感激した。

つーかこの人、マジでクレイジーなんだわ。

菅原 義正(すがわら よしまさ、1941年5月31日 - )は日本のラリードライバー。北海道小樽市出身 。(75歳)

ダカール・ラリーには1983年の第5回大会から連続で出場しており、日本人で唯一モト(オートバイ)・オート(乗用車)・カミオン(トラック)3部門で出場した経歴を持つ。また1989年の第11回大会から2009年の第31回大会までダカール・ラリー連続完走を達成している。2005年の第27回ダカール・ラリーからは次男菅原照仁とともに日野・レンジャー2台体制で出場。日本人初の親子ダカール・ラリードライバーとなった。(Wikipediaより)

意味わかんねーよおおおwwww

バイクでパリダカ時代に出て、75歳の今も現役ドライバーってええええwwww 

 

正月に南米まで飛行機で行くってだけで気を失いそうなのに、そこからさらにラリーに出るとか凄すぎ。

人間、まだまだっすよ。可能性、まだまだっすよ。

ようやく30になったワイなんて、まだまだまだまだイケるはずよね。

「運河まつり」おつかれさまでやんした。

「時場(時間と場所の意)」って、あんまり使わない?あれ?

 

f:id:pecotaranta:20170420011247j:plain

毎年春に天王洲アイル周辺で行われるのが、「しながわ運河まつり」でして。

なぎさの会(しながわ運河まつり公式サイト)

「デビッドボウイ展行ってから顔出すか(鼻ホジ)」くらいに思ってたら朝イチで「お手伝いマダー?」って連絡来て戦慄しました。

(案の定、前日の金曜日は朝まで飲んでいたため)
f:id:pecotaranta:20170419023532j:image

デヴィッドボウイ展に行って遅れたので、連盟の皆さんにお詫びしたらソッコー握らされたのがこちら。

しながわの皆さんは、ほんといつもよくしてくれる…。 

「いただきますっ!」つってmgmgしましたけど。

おいしかったです。焼きそば。屋台 is 最高。
f:id:pecotaranta:20170419023548j:image

 思い出の「チキンステーキ」など。

2年前にご縁で「運河まつり」のお手伝いしたのが最初。

当時連盟のテントでは「チキンステーキ」もありました。

焼き手の方がご病気されて、それ以来メニューからは無くなったので、思い出と化したわけ。

(皮がパリパリでおいしゅうございました(涙))

f:id:pecotaranta:20170419023559j:image

 定番のフランクフルト。

ただ鉄板で焼いただけなのに、なんといううまさ。

お声掛け頂いた方の中に、マジでお顔と名前が一致しない方が居てほんとアレでした。

面目ない…。

2日間お手伝いしましたが(ただ居ただけっていうw)、最後までお名前わかんなかった方も居て、イカンなぁと思った次第。

(打ち上げ欠席してすまんです。ヘロヘロでした)
f:id:pecotaranta:20170419023609j:image

 歩いてたら餅をもらう。

甘いのとしょっぱいの。美味しかった。これを2セット。(ゲフッ)

基本的に「出されたものは食う。残さない」をポリシーに頂いてます。

こういう時に、やれ「野菜は無いの?」とか「炭水化物は無理」とかいうやつはマジで求心力ねーよなー!って思う。

 

雨が結構降ってたんだけどあいさつ回りの先生と握手した時に、小声で「がんばりましょう」って言いあって、「ああ、戦争が始まるんだなあ」って震えた。

共にがんばりましょ。って、連立終了ってほんと?


f:id:pecotaranta:20170420121307j:image

極寒の雨の中、傘もささずに演目を見る簡単なおしごとつらかったです。


f:id:pecotaranta:20170419023800j:image

香和のメンバーとお花見など。

機材トラブルと雨に塗れた床の危険さもありながら、艶やかな演目お疲れ様でした。

(一番右が前出の記事の飯島響だよ?)

f:id:pecotaranta:20170419023622j:image

そして締めはこちら。

いつもの中目黒「俺流塩らーめん」(通称「おれしお」)にて。

これね、ほぼ一人分。全部食う訳よ。夜中に。それまで散々食ってんのに。

でも、太らないのよ。多分「まつりごと」関係の行事の時はすげーパワー使ってんのね。きっと。

いや、そう思うと夏の都議選どうなるんだっていう恐怖はあるよね。

 

こんなの平らげるから「しながわで1、2を争う大食い」って言われるんだわ…。

(ちなみに争っていると言われるもう一人は、女子プロレスラー井上京子さん…)

oreryushio.co.jp

最近我らが下北沢にもお店が出来て、うれしい限り。

さっそく下北沢店、一発目はヒロシくんの一周忌兼ねて「喉越し確認業務」してきました。

 

ここは卓上に「とろろ昆布」「岩海苔」「うめ」「俺流ラー油」「マー油」「ゆずこしょう」が置いてあって、入れ放題。

ドバドバ入れる。

とりあえず「ラー油」の下に沈んでるやつがクッソうまいのよ。

にんにくやら小エビやら沈んでて、もうこれだけすくって食うレベル。(ほんとごめんなさい)

最後に「岩海苔」がドロドロになってるやつをすすりながら「ああ、先生元気かな…」って思うしょっぱい味。

 


ねほりんぱほりん【元国会議員秘書】

NHKの最THE高人形劇「ねほりんぱほりん」の「元国会議員秘書」の回をみて2486753485回くらいうなづきました。

すげーわかる。食べることも仕事なんや!!!

 

これで一旦「しながわ案件」は終了。あとは夏の闘いに備える感じです。

 

でも、もっともっと美味しいもの食べていきたいです。マジで。

「西島秀俊さんアルマーニの広告日本人初起用おめでとうございます!」ついでに

www.youtube.com

この前の記事で、うっかり「サヨナライツカ」のタイトルを書いてしまい、ワイのこころの奥にそれはそれは丁寧にしまった(まだ)生乾きの記憶を呼び起こしそうになったので、さっさと寝ました。

 

ほんとはね、西島秀俊が大好きなんですよ。

 

f:id:pecotaranta:20170331032434j:plain

2010年に公開のこちらの映画。原作は辻仁成。(もちろん単行本も読みまくった)

 この映画は「私の頭の中の消しゴム」のイ・ジェハン監督なので、ひたすら色彩と音楽の導入が素晴らしい。

 

【あらすじ(雑)】

1975年、タイに駐在になったメンズが日本に婚約者が居るにも関わらず、飲みの席で出会った謎のホテル暮らしの艶やかな女性に身もこころも奪われるが、別れを告げ帰国。

25年の時を経て、タイで再会。離れた時間を埋めるも、女性は病魔に冒されており、最期を迎える。(ラストの西島秀俊号泣が最THE高)

 

この映画、というか作品は本当にネット上でも賛否がはっきり分かれてるみたいね。

まあ、信者やファンが多いってことはいいことですな。

この作品の原作が、苦手な辻仁成だって知ったときは「冷静と情熱の間を行ったり来たりしてろ!とか思っててごめんなさい」ってなった。

痛い恋愛ばかりしてきたワイにとっては、じわじわと後から深い味わいとコクを感じてドはまりしたんだけど。

f:id:pecotaranta:20170331033832j:plain

こちらが謎の美女(中山美穂)が住んでる部屋。

マンダリンオリエンタル バンコクのオーサーズスイートの「サマセットモーム」っていう部屋。

作家の名前を冠したこの部屋にね、泊まりたい訳ですよ。

毎週火曜日に行われるベテランスタッフの解説ツアー(本も貰える)も出来れば参加したいなって…。

 

定期的に聞かれる「海外、どこ泊まりたい?」っていう話題で自己主張するも、ことごとく無視されてます。

「タイのマンダリンオリエンタルのオーサーズウイングのサマセットモームがいいです」

 「いいけど、あそこ予約取れんの?」

「じゃぁマリーナベイサンズ。プールに浮かびたい」

「あんなのね、大したこと無いよ。チャイニーズばっかだしね。ダメ」

 「じゃぁインド。もう一回タージマハル見たいんや」

「あんなのは人生で一回でいいの。ゴア行こう?ゴア。」

 

死。

 

f:id:pecotaranta:20170331031306j:plain

「タイプのメンズ」の話とはズレるかもしれないけど、飲みの席に生息する、クソウザいオラオラ系メンズに「ねーねーどんな人がタイプなの?」ってしつこく聞かれたら、「こういう人がしゅきです/////」ってこの画像を見せることにしてます。

飯島響。ちなみに、本人了承済みw(ごめんねありがとう飯島)

f:id:pecotaranta:20170331031609j:plain

過去にはゲイ雑誌「Badi」の表紙を飾ったこともあるよねー。

釣崎清隆「原子力戦争の犬たち/福島第一原発戦記」出版記念トークライブレポ。

f:id:pecotaranta:20170314113256j:image

行ってきました。阿佐ヶ谷ロフトA。

著者本人が「炎上しろ」とつぶやいた死体写真家 釣崎清隆の新著「原子力戦争の犬たち 福島第一原発記」の出版記念トークライブ。

平野御大もいらしてた。 
f:id:pecotaranta:20170314113941j:image

一発目のゲストは、アイカワタケシ!

見沢さんファンとしては「極悪シリーズ」でお世話になったなあ。 

お察しの通り、いつものごとく一番前しか空いてなくて、恥ずかしながら陣取りました。

 

表紙の原画を持ってきてて、一番前の特権としてガッツリ見た。

アイカワタケシ「製作時間が1週間くらいしか無いって言ってるのに、修正かけくるわラフ画寄越してくるわ大変だったw」

っていうエピソードがとても良かったですw

作家が装丁にラフ送るとかやべぇww
f:id:pecotaranta:20170314113348j:image

 そして後半戦。ピスケン、ケロッピー前田石丸元章が登壇し、そして釣さんという「これ、いつの時代だよ!」って錯乱するレベル。

 

 ピスケン「ドライブ感がすごい。久々のドライブ感。世の中全然ドライブしてないじゃない。これは最高傑作」
って言ったら釣さんが小声で「嬉しいなあ」なんて。

そんなやりとり見てたら泣けてきた。

 

最後に釣さんが「原発で作業している彼らの名誉を誰が検証するんだ、というところをフォローしたいと思った。」で、シメ。


f:id:pecotaranta:20170314113414j:image

混む前に、ってサインしてくれたけど、なんか未来の日付を書いてくれたみたい。


f:id:pecotaranta:20170314113739j:image

 ピス、シェルビスありがとう。

大事にする。

 

 という訳で、こちらの書籍で読書会開催予定です。

お求めはこちらから。 

原子力戦争の犬たち 福島第一原発戦記 ([テキスト])

原子力戦争の犬たち 福島第一原発戦記 ([テキスト])

 

 

 

Gianluca Vacchi氏#とは

「4月の土曜日空いてる?渋谷のクラブ貸切りでバースデーバッシュやるから来てよ」

「行くいくー!」

って返事したものの、完全アウェイ+チャラい人しか来ないと聞いて震えてる。

会社で唯一仲の良い営業メンズで、ワイの人となりもバレてる人だから、別にいいんだけど…

最近機嫌が良い神上司には言ってないけど、いいのかな…。

(その前日の金曜日は六本木でIT屋主催の「ケツメイシ縛りカラオケ」に呼ばれてる…カラオケ苦手…)

 

ワイ、週末は銀座とか六本木とかで遊んでて、比較的派手な生活してると思われがちやけど、「おいでよ!」って言ってくれるワイの周りが派手なだけだから…

まず第一に若者が苦手だし、ウェイウェイ系なんてめっぽうダメ。

20代後半まで「男は40歳から」って真剣に思ってたし。

自分が30歳になったから、ようやく「30代」の人達を理解し始めたって感じw

 

ていうか、何も予定の無い週末なんて、うちでタイ料理自炊したり、YouTubeで動画漁ったりゲームやったりして内向きに過ごしてるし…

派手なのは遊んでくれてる人達とワイの顔面(やかましいわ!)だけやで…。 

f:id:pecotaranta:20170331015447j:plain

皆さんはGianluca Vacchi(ジャンルカ・ヴァッキ)氏をご存じだろうか。

 

イタリアの富豪でありDJでありプロデューサーであり経営者であり(割愛)、な彼。

メガネ(おしゃれなおっさんが掛けてる色メガネでも可)+ヒゲ=た!ま!ら!ん!

 

暇さえあれば(主に通勤中)この様な「素敵に歳を重ねた男性」のInstagramをいいね♡をせず眺めて英気を養っとります。

乱暴に言えば「自分のことわかってる系自己プロデュース能力高めのギラついた悪そうなおっさん」を見ては「たまらん!」てなってるだけやけどな!やかましいわ!

 

ワイくらいになるとね「ちょいワル」くらいじゃ物足りないんすよ。

遊び慣れた「ワル」くらいが、ちょーど良いっす。

f:id:pecotaranta:20170331022958j:plain

50歳にして鍛え上げられたこの身体…後ろからギュッてして肩甲骨あたりをぺろぺろしたい…

10代の頃はとにかく細い人が好きだったけど、30になった今は「ちょっとタックルしても大丈夫なくらいガッチリな人」がタイプ。

周りのメンズが(年齢も年齢なのでw)皆こぞって身体を作り始めてて、目と感覚が慣れて来たっていうのもあるだろうけどw

安定感、大事。男の人で「もっと痩せたい」とか言ってて細い人って、大体こころが不安定よね。

世の中そんなもん。

f:id:pecotaranta:20170331021617j:plain

 ちなみに、モデルで経営者の嫁のGiorgia Gabrieleもパーフェクト。

(いやでもね、何かこういうの見ると「ああ…嫁も色々保つためにアレなんだろうな…」って危惧しちゃうね☆)

ワイと同い年くらいなんだけど、こういう人の隣に居るっていうことは女子としてはすげー大変だったりするよね…(重い) 

 

まーでもほんとは「サヨナライツカ」と「ストロベリーナイツ」の時の冷酷だけどめちゃめちゃセクシーな”最高の雰囲気イケメン”こと西島秀俊がめっちゃ好きだけどね☆

www.webuomo.jp

 

「何か大富豪が気に入った女の子をSM的に育てるやつでしょ?」のやつ

前ブログで好評だった「Pecoさん普段何見て聞いてんの」シリーーーーーズ。

"Fifty Shades Darker - 『フィフティ・シェイズ・ダーカー』予告編"

イギリスのE.Lジェイムス作の官能SM小説として大流行りした「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の続編。

海外では今年のバレンタインに公開されて、今は日本での公開を心待ちにしてる訳だけども、6月まで待たなあかん。

死。

fiftyshadesmovie.jp

何やねん6月公開て!って思ったけど、主人公のグレイのBDが6/18だからか?あ?

(あと「T2」ことトレインスポッティング2も公開待ち。)

f:id:pecotaranta:20170325185928j:plain

大きなお友達」なら画像を見てわかると思いますが、前回公開時のコラボグッズがガッチガチのSMでした。

しかもK-MARTとかでフツーに売られていたという!

欲しい!全部欲しい!色が素敵!目隠し欲しい!アッー!

"映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』予告編【日本語字幕】"

ワイ大興奮の前作はこちら。

【あらすじ(雑)】

何も知らない大学生の女子が大富豪の変態ドSメンズに見染められて、身も心も育て上げられるけど、ちょっと付いていけなくて最後は別れる。という内容。

 

とりあえずワイは「溺愛系S(普段は冷たいっぽいけど、実は溺愛してくれる系)」が好きなので、この作品はドンピシャ。

もちろん小説も読んだし、3部作っつーことで当時は「あと2作品も!あるのかな!」なんて期待してたので、満を持しての公開って感じっすわ。

 
"Ellie Goulding - Love Me Like You Do (Official Video)"

一作目のハイライトシーンで流れる、未だにアメリカのラジオでヘビロテの「Love Me Like You Do」もたまらんやろ!

ちなみにこの曲、沖縄の北谷のオブリガードでバンメ食った帰り際信号待ちしてたら、目の前の外国ナンバーの車の中のゴツい男子たちが大合唱しててわろろん。

 「Love Me Like You Do!!La La Love Me Like You Do!!」じゃねえええええw

もちろん窓開けて「Touch Me Like You Do !!Ta Ta Touch Me Like you do!!」したけどな!!

(すごいええ感じの時に流れて来て、口ずさんだら「Wha's this song?」みたいな善い思い出が台無し!アッー!)

f:id:pecotaranta:20170325191119j:plain

主人公クリスチャン・グレイ(左)演じるジェイミー・ドーナンもタイプ。

あとねぇ、ワイの周りには「自由業の自営業☆」が多すぎて、スーツを着てる人がほとんど居ないんすよ。

両親をはじめ、エンジニア、デザイナー、ダンサー、絵描き、経営者。

だからこそ!!スーツへの無条件の憧れがある訳で。わかる?(ジャケパンでも可)

出来れば靴は派手め、ネクタイはしめてて欲しいし、シャツもちょっとかわいいやつ着てて欲しい。(あと、いい匂いしてて欲しい)

「そんな奴おらんやろ…」ってよく言われがちだけど、生きてたらたまにそういう完璧OF完璧な人に出会うもんなんですよ。

銀座とかには、たまにおるねんて。マジで。都市伝説やないねんて。

本当やって…。信じて…。

 

そんなワイは結局真逆の「意識高い系フリーランス」な恰好でOL仕事してます。

www.youtube.com

"ZAYN, Taylor Swift - I Don’t Wanna Live Forever (Fifty Shades Darker)"

 6月公開の「フィフティ・シェイズ・ダーカー」の曲はこちら。

これはこれでイイネ☆